lyrics
[Verse 1]
夜の終着駅で
ひとり歩いてた
静かな街の中
時計が止まったみたい
過去の声が呼ぶ
でも振り向けない
隠していた傷跡が
今夜また疼き出す
[Pre-Chorus]
遠くの光を追って
正しいかもわからない
それでも胸の奥で
何かが強く鳴る
[Chorus]
立ち止まれば終わる
立ち止まれば終わる
砕けたままでも進む
教えてよ、どう逃げるの
自分自身から
この空白を埋めるの
今夜の僕は
[Verse 2]
ホームの冷たい風
頬をかすめていく
誰かの足音だけ
やけに遠く響いてる
強がりの裏側で
震える手を握る
消えない痛みごと
連れていくしかない
[Pre-Chorus]
遠くの灯りは揺れて
まだ僕を試してる
折れそうな心でも
前を向けと言う
[Chorus]
立ち止まれば終わる
立ち止まれば終わる
砕けたままでも進む
教えてよ、どう逃げるの
自分自身から
この空白を埋めるの
今夜の僕は
[Bridge]
何度倒れてもいい
そのたび拾えばいい
傷は消えなくても
歩いた証になる
[Final Chorus]
立ち止まれば終わる
立ち止まれば終わる
砕けたままでも進む
教えてよ、どう逃げるの
自分自身から
この空白を埋めるの
それでも僕は進む
立ち止まれば終わる
立ち止まれば終わる
暗闇を抜けていく
音樂風格
Japanese alternative rock with driving mid-tempo four-on-the-floor drums and pulsing bass; verse rides sparse guitar arpeggios and low vocal tension, pre-chorus opens with rising toms and stacked harmony lifts, chorus hits with wide power chords and a chantable hook. Breathy close-mic lead, doubled chorus vocals, short delay throws on key words, reverse cymbal swells into each lift, bright punchy mix with an emotional edge.