Letra da música
[1番]
カチリと 氷が 鳴る グラス
琥珀の 海に 沈む 昨日
誰の せいでも ないけれど
ふと 溜め息が こぼれる 夜更け
若い 頃なら 騒いで 飲んだ
今は 静かな この 苦み
[サビ]
真夜中の ウィスキー 独り占め
心の 傷を なだめながら
ピアノの 音に 身を 任せ
孤独という 名の 贅沢を
[2番]
愛した 女も いたけれど
今じゃ 遠い 夢の 跡
窓に 映った 白髪さえ
悪くは ないと 笑って みせる
一つ 数えて 二つ 忘れて
人生なんて そんな もの
[サビ]
真夜中の ウィスキー 独り占め
心の 傷を なだめながら
ピアノの 音に 身を 任せ
孤独という 名の 贅沢を
[結び]
最後の一口 喉に 熱く
明日を 生きる 灯火に
おやすみ 世界 また 明日