Letra da música
夕焼けの空に
一番星が光のを
手を繋いで見ていたい
小さな窓に灯りがともり始める
ちょっと切なくなって
君の手を少し強く握る
お月様が大きく光ってる
まだビルの数センチ上
君のうさぎが帰った場所
見つめ会えたら
何も怖くない
ただ心がいつか離れないでと
心が迷子にならないように
ずっと僕の手を掴んでいて
君の笑顔が有れば
他に何も要らないから
今日がとっても良い日なのはさ
君が笑っいるからさ
今日がとっても輝いてるのはさ
君に好きって言えたからさ
例え今日が朝から深爪するくらい
不機嫌になりそうな日でも
朝の占いで11位でも
もう大丈夫だ
なぜって君には僕が居る
君が切ない歌を書ける以上には
悲しくならないように笑顔を守る
僕が居る
心の置き場所はいつまでもずっと
ずっと君の隣なんだから
君の笑顔が有れば
他に何も要らないから
今日がちょっと切ないのは
夜が今日の終わりを告げているんだ
今の気持ちは終わらない
ずっと君を思い続けている
それでもずっと君を好きで居られる
それが凄く嬉しいのさ